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2008-10-17(Fri)

ハセツネカップリタイアに想う..

レースの最中、もう二度と出るものか!とひとり勝手に腹を立てた。リタイア直後も後悔はなく、来年の出場はない!と思っていた。会場に戻りみんなと合流し、みんなにあと少しだったのにもったいないと言われても、来年はない!と断言した。

でもまきちゃんや他の完走者たちがヘロヘロになりながらも制限時間ギリギリでゴールする感動的なシーンを目の当たりにし、ちょっぴり羨ましい気がした。でもやっぱりもう出たくないと思った。

帰宅し19時就寝、翌朝いつも通り起床。ベッドから起きあがるのがちょっときつかったけど思ったより体へのダメージは少ない様子。そしてなぜか完走出来なかったことに対する悔しさが芽生えていた...

その日昼過ぎまで腰を曲げるのがちょっと辛かったけどそれも夕方にはだいぶ緩和。脚も筋肉痛だけど全く普通に歩ける。身体が楽になればなるほど、悔しさは膨らんで行った。そんな中夜無償に肉が食べたくなり急きょ焼肉屋へ。程よく食べて心も体も満足☆

翌日起きたらこれまた桁違いで前日より身体が楽になっていた。焼肉効果か??そして悔しさはさらに膨張。朝出勤しながら決意。


来年出場するのだ!


というわけで、来年完走のためにどうするべきか、まずは忘れないうちに今回のレースを分析!

・スタート時持参の水は2ℓでは足りない。最低2.5~3ℓは必要? ※天候よって大きく変わる模様
・持参する食糧が足りなかった。
・途中仮眠を取ることは一切考えなかったから防寒対策が足りなかった。
・睡魔の恐ろしさを甘く見ていた..

  ↓↓

そこで、考えられる完走のための対策は2パターン。

①荷物は重くなるが、飲食料多めに持参、防寒対策しっかりして途中仮眠取りながら時間をかける。
②トレーニングでスピードアップを図り持参飲食物&防寒着を減らす。

私にはどれが合うのか?これは色々試してみないとわからない。さらに、今回は例年にないほどの恵まれた天候だったとのことで、雨や霧など今回はなかった天候要素も考慮して行かなければならない。ちなみに、お腹にヘッドランプを取り付けるのは霧の中の走行に役立つからなんだそうな。今回私はそんなこと知らないまままねっこしただけだったのだが。

今回ストック使用者がかなりいたが、ぱぴのこ的には邪魔な気がして使いたくないが、これも試してみないとわからない。

こうやって考え出すとあとからあとからあれこれ出てくる出てくる!いやはや、当然だけどなんて奥の深い大会なんでしょ...今更ながら完走出来なくて当たり前だったとしみじみ思うのであります...

まあそんなわけで、1年かけてゆるゆるっと準備して行こうかなと。

#オーナー、お宮さん、まきちゃん、みほちん、来年もご一緒するのぢゃ!
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2008-10-14(Tue)

ちょっぴり涙のハセツネカップ2008

10/12(日)~13(月)

当日朝まで「なんで申し込んでしまったんだろう...」と後悔しまくりのハセツネカップ2008。RaBオーナー、お宮さん、みほちん、まきちゃんも一緒に出場するというのを心の拠り所に、出場すること自体に意義ありと自分を励まし、リタイアする気満々で家を出た。

<全長71.5km、制限時間24時間>
map.gif

が、9:30過ぎ会場に着いてすぐオーナーから渡された物を見て俄然やる気と元気が出た!オーナー手作りの目標タイム入りコース図&その裏にRaBのみんなからの応援メッセージ!ぬぁ~!ぱぴのこがんばるー!

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PA120244.jpg

女子控え室でまきちゃん、みほちゃんと合流。受付済ませて控え室であれこれ準備するも妙な緊張感でうわの空。12:30前にスタート地点へ移動しオーナー&お宮さんと合流。秋晴れの気持ちいい陽気のもと、会場の空気は出場者のやる気と緊張で妙に濃い。

<選手マーシャルのオーナー、カッコイイー!>
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<雄姿!>
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スタート直前まではゲートくぐったらそのまま駅に行って家に帰りたい!と思っていたけどいざスタートするとなんか楽しくなって来てわくわく!みんなも応援してくれてる!一緒に走ってる仲間もいる!やれるとこまで頑張ろう!13時、ハセツネカップ2008いよいよスタート!

<スタート!>
PA120255.jpg

スタート直後からしばらくは大渋滞。でも調子が上がるまで時間のかかるぱぴのこ的にはこの渋滞がいいレストになってありがたい。普通なら下山するはずの段々暗くなって行く午後の山をこれから登る、しかも夜通し歩いて走るってどゆこと??と何度も不思議に思いながら黙々と進む。ちょうど1時間に一度のペースで基本の燃料補給。合間にチョコやらアメやらオプションを挟む。

<前半は大渋滞>
PA120259.jpg

17時過ぎに荷物の詰め替え&ランプ装着で10分の休憩。薄暗くなって来た17:15(醍醐丸)からヘッドランプ点灯。人生初山の夜間走行が始まった。さぞ恐ろしいのだろうなと思ってたけど、前にも後にも人が途切れないし、ちゃんとランプが道を照らしていて全然普通に進める。走る時は手持ちの強力スーパーライトを点灯、この灯りがまことに頼もしい。お腹にも気休めヘッドランプをつけて、足場のいい下りや平地で走れるところはゆったり快調に走り、19:10前無事第一関門の浅間峠(22.66キロ地点、標高860m)到着(スタートから6:08:41経過)!オーナーが作ってくれた第二予測タイムぴったり☆

正直ここまで順調に来れるとは思わなかったからかなりうれぴ☆トイレ行っておにぎり食べて10分強の休憩後すぐ出発。第一関門以降はそれまでより渋滞が少なく、運良く前にいいペースメーカーになってくれるおじさんたちたついてくれてますます快調。結構楽しくタッタカター♪

しかし心配事も絶えない。それは携帯した水と行動食の量。計算を誤ってちょっと足りなさそうなのだ。第二関門で1.5ℓの水orスポーツドリンクの補給があるのだが、それまでに持参した2ℓの水がなくなりそうな気がする。いつもより我慢してちびちび節約して飲む。食糧もしかり。メインはアミノバイタルプロのゼリー(100g)なのだが、1時間に1個摂取のつもりながら12個しか携帯せず。他にアミノバイタルプロの顆粒、おにぎり、ドライマンゴー、グミ、チョコ、梅、飴でなんとかなるかなと思ったけど、走ってる内にやっぱ足りない気がして来た。うむむ。

32キロ地点の西原峠を過ぎたあたりから急登が続き、これがもうなんとも辛い!時々立ち止まりながらヒーコラヒーコラのろのろ進む。今回の最高地点である三頭山(標高1527m)手前の避難小屋(1430m)で10分休憩。もっと休みたかったけど寒くて動かずにはいられず真っ白の息を吐きながら再び出発、23:34無事最高地点の三頭山(36.32キロ地点)到着!またまた正直言うと、ここまで来れるとは思わなかったからこれまたかなりうれぴ☆

三頭山から先はペースメーカーのおじさんたちのお世話になったり、時々前の人を追い越してひとりで走ったりしながらかなり快調に進む。が、心配していた通り、第二関門まであと約3キロのところで水がなくなった!ぎょー!アミノバイタルゼリーがあるから脱水症状は起こさないだろうけどやっぱ心配。頑張れぱぴのこ!

もしもコース上に自販機が現われたら、商品を片っ端から飲んでやる!とか思いながら順調に進む。前にも後ろにも人がいない状況も度々あったが、思ってたより心細くなかった。コースの案内板&案内ランプが点滅しているから道に迷うことはないし、自分のペースが保てて意外と快適♪こんな風に思おうとは走る前には夢にも思わなかった。世の中ほんとに経験してみないとわからないもんですな。にしても、コース上数百メーターごとに設置されている案内板とライトはみんな人の手と脚で設置されたわけで、ほんとにありがたいことこの上ない。

そうこうしているうちに、第二関門の月夜見第二駐車場(42.09キロ地点、標高1147m)にオーナー作予測タイムより50分早く深夜1:25に到着(スタートから12:25:06経過)!きゃはは!この第二関門の手前200mぐらいは舗装道路なのだが、暗闇の中第二関門の明かりが見えた時にはめちぇくちゃ嬉しくなって舗装路をダッシュしチェックポイントを通過☆いや~ん!うれぴー!真っ先に水を補給してもらいおにぎりを食べてトイレ行って約20分の休憩。ここまでこのタイムで来れたなら完走出来る!よーし、がんばるどぉー!

と意気揚揚と第二関門を出発。そしてそこから悪夢のような数時間が始まった...延々と続く登り、登り、登り...そして睡魔...去年ハセツネ完走したみほちんによると初めてのハセツネだったから緊張で眠くならなかったって言っていたからそれを期待していたけど、いつもはとっくに寝ている時間だし、すでに12時間も歩いて走ってるわけで、眠くなって当たり前なのよね。脚は動かないわ眠いわでふらふらして危ないったらありゃしない。道は片側崖、時々両側崖、一歩間違ったら間違いなく転落する。あぁ私下手したら死ぬんだなーと睡魔と闘いつつ本気で命の危険を感じた。

悪夢の登りは更に続き、御前山(標高1405m)手前の急登はほんとにもうなんつーか意味不明!身体は動かないわ止まったら寒いわに加え半端なく眠い!!一瞬座って目つむって見るけど寒いし寝たらオシマイと思って動かない身体に鞭打ってノロノロ脚を運んで見る。すぐまた立ち止まる。また数歩進んで座り込む。一瞬目つむる。だめだめ!と立ち上がって歩く。これの繰り返し。山道の脇にはゴロゴロ人が転がって寝ていて一瞬羨ましくなるけど、寒さを思うと私は絶対寝たらアウトだと思いなおし数秒目つむる程度で我慢する。でもさー、なんかこれって、おかしくない??夜は寝る時間であって、山の中を歩くもんじゃないっしょ!なんてことを考えてるうちになんだか腹が立って来た。なんで私はこんなことしてるんだ?!もう二度とこんなことはしないぞ!!と堅く誓うぱぴのこであった。

午前4:08、ふらふらで御前山頂到着。今度は急な下りが続く。しかも路面がやたらつるっつるで滑る。そして急に足腰に力が入らず踏ん張れなくなってしまったぱぴのこ。何度もつるんと転んだ。足腰に力が入らずまともに歩けない。相変わらず眠い。寒い。第二関門までは冷静に時間きっかりに行っていた燃料補給も、そこまで頭がまわらなくなって来た。ますます体が動かなくなる。これじゃあだめだ!危ない!と一瞬思うけど食糧を取り出すちょっとした行為自体が面倒でたまらない。身体も動かないが頭まで動かなくなってる。私は間違いなく危ない状態にいる。それだけははっきり認識した。次のスタッフのいるポイントでリタイアしようと決心。そしてその決心を確実なものにするキッカケが訪れた。なんと、ふらふらぼや~っとしてるうちに道を間違えた!すぐに後ろからおじさんが声をかけてくれてコースに戻ったから良かったものの、もしあのまま行っていたら...

ますますふらふらの足腰。すさむ心。前後には人もまばら。ひとりメソメソ泣き始めた。「もうやだぁ~」とつぶやく。そして急に一瞬我に返る。あれ?前にも後にも全く人がいない。案内版も、案内灯も見当たらない。あーれー?!また道間違えた???恐ろしすぎておかしくなりそうになる。待て待て、しばらく分岐はなかったはず。ちょっと前まで前を行く人のライトが見えたはず。大丈夫なはず。泣いてないで歩け!!

すぐに後から人が追い付いて来た。道は間違えてない。落ち着いて歩け。それでももう一回ちょろっと泣いた。日の出前の冷え込みがやたらと心にしみて寒い。もしも身体が一歩も動けない状態になってしまったら私はどうなるんだろう?誰かが助けに来てくれるにしても、こんな山の中なんじゃある程度自分で動けないとどうにもならないんじゃないか?そうなる前にやっぱりリタイアしよう。ぴのことぱぴこに会いたい...(涙)

空がほんのり明るくなり始め、鳥のさえずりが聞こえ来た。朝かぁ...スタートからもう15時間以上も歩いて走ってるのかぁ。なんだか信じられない。薄暗がりの中次スタッフがいてリタイアポイントでもある大ダワ(49.77キロ地点、標高約1000m?)が見えた。その時の気持ちったらない。嬉しさよりも「助かった!」という安心感でいっぱい!朝5:50大ダワ到着。温かく言葉をかけてくれたスタッフのおじさんにすかさずリタイアを申し出た。迷いはない。今の私には完走は無理だ。

靴に結んでいたタイム計測用のチップを外し、温かいココアをもらってストーブと毛布が待つリタイア者用救護スペースへ入る。他にリタイア者が集まるまで中で待つ。応援してくれたみんなにリタイアの報告メールを送り激ウマココアを味わって飲んだ後毛布にくるまってストーブの前に横たわる。すぐに眠りに落ちた。腰まわりが痛かったり他のリタイア者の入って来る気配で時々目が覚めたりしながら1時間半くらい爆睡。

7:40頃スタッフに起こされ、ここでは合計5人のリタイア者を乗せた車で会場へ。着いてすぐ無料の豚汁を飲んでいると先にゴールしていたお宮さんと遭遇。オーナーもすでにゴールしていて寝ている模様。するとみほちんからゴールを知らせるメールが!ゴールの場には立ち会えず着替えに控え室に戻った時みほちんと再会。豚汁おかわりしたりうどん食べたりおしゃべりしたりマッサージ受けたりちょと寝たりしてみんなでまきちゃんのゴールを待つ。

すっかり陽はのぼり気温が高く暑い。20数時間も動き続けた人たちがぽつぽつ帰って来て嬉しそうにゴールゲートをくぐる。うむ、ちょっと羨ましい...そろそろまきちゃんも来るかなーとみんなでじりじりしていると、遠くにまきちゃんの姿が見えた!まきちゃーん!おつかれー!!まきちゃん22時間31分でゴール!!!すんばらしー!ほんとよくここまで頑張った!!すごいぞまきちゃん!むむむ、やっぱりちょっと羨ましい...

<まきちゃん大感動のゴール!>
PA130286.jpg

オーナーは今回が3回目の出場で2回目の完走。みほちんは昨年に続き2回目の出場で2回とも完走。お宮さん、まきちゃん、ぱぴのこは初出場。そして私以外全員完走!みんなすばらしいぞ!完走おまえでとー!そしてやっぱりちょっと羨ましい...でもやっぱりもう出場したくない。

瀬音の湯で温泉につかり、駅近くのそば屋で乾杯!みんな無事でほんとによかった!お疲れさま!!!みんな「来年は出ないと思う」といいながらも、「また申し込みの次期が来たらなんだかんだ申し込みそうな気がする...」と不気味なことを言う。私はもう出ない!と大会直後は断言したけど、翌日朝起きたらやっぱなんかこう妙に悔しい気がして来た...やばいなぁ...

お宮さんはここ4か月きっちりトレーニングに励み、ここ1か月半は毎週末コースを試走、結果なんと10キロも減量。まきちゃんは大会前の1か月毎週末山走ってる。みほちんは今年7つものトレイルの大会に出ている。オーナーは大好きなお酒を日頃からいっぱい飲んでいる。私はほとんどトレーニングせず、そりゃー完走出来ないわけですよ。でも、ちゃんとトレーニングすれば必ず完走出来るってことを目の当たりにし、今回リタイアながら50キロ山を走れたことで、私も完走出来るかもしれないという気はする。来年かぁ..むむむ...まあ来年のことはまた来年考えるとしよう。


今回ご一緒してくれたオーナー、お宮さん、みほちん、まきちゃん、ありがとー!!!みんなが一緒だったから大会に出る気になったし、レース途中でもみんなも走ってると思うと元気が出た!完走おめでとう&お疲れさまでした!

そして応援してくれたみなさん、ありがとう!!!その応援に完走というかたちでお応えしたかったのにカタヂケナイ...でも無事生還出来たのはみなさんのおかげ!重ね重ねありがとう!


メモ

◆天候:晴れのち曇り、快適な気温

◆携帯装備(総重量約6kg)

飲食物
・水2ℓ →全消費
・アミノバイタルプロゼリー(100g)×12 →11消費
・アミノバイタルプロ顆粒×6袋 →2消費
・栗ごはんのおにぎり90g×2 →全消費
・ドライマンゴー×1袋(38g) →全消費
・グミ×1袋 →全消費
・マカダミアナッツチョコ×5粒 →3消費
・はちみつ漬け梅×5粒 →2消費
・塩ミルク飴×5粒 →2消費
・鎮痛剤×3錠 →1消費
・MUSASHI Ni 約40g →消費ゼロ
・フリスク →1/3?消費

ウェア&ギア
・パタゴニアR.5フリース
・パタゴニアドラゴンフライ
・キャップ
・薄手グローブ
・腕時計
・ペツルヘッドランプ(単三電池使用)+予備電池 ※頭装着
・スーパーライト(なんとか電池使用)+予備電池 ※手持ち
・ペツルヘッドランプ(単四電池使用) ※お腹装着
・予備コンタクト、メガネ、目薬、リップクリーム、温度計&コンパス+笛
・地図、大会案内、デジカメ、携帯電話

◆反省点など
・水は2ℓでは足りない!余裕持ってもう1ℓ持参するべし。
・食糧も足りない!アミノバイタルプロゼリーを増やすか他の物を増やすか要検討。
・レスキューシートなど防寒具を増やして途中仮眠取るべし?
・今回使ってないストックはやっぱり不要かも。

◆結果:50キロ地点にてリタイア
・第一関門通過タイム 06:08:41
・第二関門通過タイム 12:25:06
・リタイア(大ダワ) 約17:50:00
2008-06-03(Tue)

ハセツネカップエントリーしちゃったよ

タイトル通りですよ。そう、あのハセツネカップ

全然練習してないしまだまだ力不足も甚だしいのだけど、友人何人かでハセツネ度なんパーだとかどうしようかとかやりとりしてる内にどさくさに紛れて勢い余って昨日申し込んでしまった。2週間ぐらいで定員に達するだろうから早めに申し込めとの事前裏情報があってトレラン人気凄いなーと思っていたら、なんと、申込開始2日で定員に達したため〆切ですって!確か定員2000人とかだったはず。なんてこったい!トレランブームという噂はきいていたけどここまで凄いとは!すさまじい。勢いで申し込んじゃったけど大丈夫かいぱぴのこ...??

決戦の日は10月12日。4か月ある。まじめに練習するのだ!練習プラン組まねば。ちょうどクライミングがオフシーズンだし、ダイエット兼ねて頑張ってみますかね。

それにしても、冷静に考えると、71キロの山道を24時間かけて歩いたり走ったりするなんて、やばくない???
プロフィール

papinoko

Author:papinoko
扶養家族:ぴのこ&ぱぴこ&ちこ&やこ
好きな食べ物:きのこ

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