--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-06-20(Mon)

ステキあれこれ☆

5/29(日)

RaBスタッフのんちゃんの作品鑑賞☆のんちゃんの凛とした空気のまんまの作品。スーッとする想いでした。

P1040856.jpg


6/4(土)

甥姪に会いに母と一緒に名古屋へ。

みっくんは変顔がお好き☆
P1040865.jpg

ぱぴのこの赤ちゃんの時に似てる?!
P1040862.jpg


6/11(土)

画伯の個展へ☆ステキ!今回は線が登場してまつ。

P1040883.jpg
P1040884.jpg

上から順番に、Yusuke、ぱぴのこ、おくちゃんが譲って頂きました。せんきゅ!
P1040886.jpg

ギャラリー斜め前のポルトガル料理屋うまし!


6/20(月)

miwmiw、女将、おくちゃんと苔玉教室@和草へ☆教室の前にステキ台湾料理&スイーツでうはうは!

それぞれ好きな鉢を選んで先生の指導のもと土こねこね苔まきまき。た~のすぃ~!ぱぴのこは前から気になっていたモミジ、紅葉が楽しみ♪

P1040897.jpg

名前なににすっかな~

次は盆栽にチャレンジ!
スポンサーサイト
2010-02-12(Fri)

RenoirとMEDICINE AND ART

国立新美術館で開催中の「ルノアール展」へ。平日昼間でもなかなか混み合っておりました。

renoir_henriot3.jpg

ルノアールは特別好きというわけではなかったけどキレイはキレイだった。特に女性の肌の透明感、瑞々しさが美しかった☆が、背骨に沁みる感動は殆どなかったよのね。でもこれが大好きなモディリアーニだったら全然違う感覚と感動が押し寄せるから不思議。この「好み」って一体どこから来るものなのか??

ルノアールでなんだかやたらとヘトヘトになってしまった後、森美術館で開催中の「医学と芸術展」へ。

427feeba2c3a5b495c286f27ae1fdcc31.png

どんな展覧会かよくわからないまま行ったのだが、いやーまったく、めっちゃくちゃおもしろかった!ダ・ヴィンチの直筆解剖図(頭蓋骨、脳、肝臓)から始まって、プラスティネーション処理を施した人の断面スライス(!!!人体の不思議展で沢山展示されていたようだけど私は初めて見た..)、昔の人体切断用ノコギリ(いわゆる普通のノコギリにしか見えなかった..)、人の頭蓋骨を無くなるまで巨大サンドペーパーで削った作品、被写体の死の直前と直後のポートレート、象牙で作った人体のミニチュア解剖人形、貞操帯、老人ホームにいる実年齢のアメコミヒーローたち、DNA二重螺旋のオリジナル鉛筆画、などなどなどなどなど...ショッキングだったりびっくりだったり笑えたり感動的だったりと、とにかく夢中になるものばかり。

4_20100212231337.jpg
アルヴィン・ザフラ「どこからでもない議論」2000年 Courtesy Osage Gallery

面白過ぎてちゃんと考えて消化してない気がする。展覧会は2月28まで、もう一度行こうかしら。

展覧会最後に「不平の合唱団」の映像を鑑賞。その東京編の技術指導&指揮をRaB女将が担当していたので映像にたっぷり映ってたよ☆



不平、不満という負のパワーを音楽というフィルターを通すことで楽しいものに見事に変えてしまったのだ。Viva! Power of music!!
2010-01-08(Fri)

咲の世界

友人画伯の妹さんの個展初日にお邪魔☆今回が9回目の個展なんだそうな。以前から画伯から話をきいていたのでとっても楽しみにしていた手織りのマフラーを中心とした作品と木炭・水彩画を堪能し、オープニングパーティにもぐりこみ手作り料理までたっぷり堪能♪

楽しく明るい気持ちになる鮮やかな色使いと組み合わせがなんともステキ!マフラーはいつもすぐに売れてしまうんだそうな。なるほど、納得。写真撮り忘れたけど野菜の水彩画がまたなんともイィ~味☆そして咲さんは猫が好きで作品におうちの猫が登場する。その猫達がまたなんとも愛らしい。

P1080329.jpg
P1080331.jpg
P1080338.jpg

観れば観る程全部ステキで迷っていたが、来場者が増えるにつれどんどん売約済みを印すシールが作品に貼られて行くのを見ていてやばい!と思い、最初にピピっと来たマフラー1点と壁掛け1点を譲って頂いた。

P1080336.jpg
P1080341.jpg

今回の個展は1月8日から13日(10時~18時)まで、全労済会館スペースゼロB1で開催中☆


今年は絵を描こう。
2009-08-13(Thu)

シカン展

国立科学博物館で開催中の「黄金の都 シカン」展へ。お盆休みとあって激込み&展示スペースが狭くてストレスが溜まったけど展示物自体はおもしろかった。

sikan.jpg

シカン(「月の神殿」の意)という1000年前の古代文明の、日本人考古学者による30年間の発掘史を紹介した展覧会。黄金の巨大仮面、儀式に使われる黄金のナイフ(トゥミ)などの黄金の装飾品や独特の黒陶器が沢山展示されており大変興味深い。個人的には黄金のナイフ(トゥミ)がお気に入り☆

大仮面は地中12mのところで発見され、その主はなんと、あぐらをかいて逆さまに埋葬されていたそうな。ただこれは身体だけ。頭部は切断されて仮面と一緒に上下正しく配置されているという不思議きわまりない状態だったらしい。なんでわざわざ頭部を切断して身体だけ逆さまにしたのか??まだ色んなことが解明されておらず謎だらけ。今後どんなことがわかって来るのか楽しみだ。
プロフィール

papinoko

Author:papinoko
扶養家族:ぴのこ&ぱぴこ&ちこ&やこ
好きな食べ物:きのこ

カテゴリー
最近の記事
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
FC2カウンター
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。